何か先へ進むためのノート
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Tree☆


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夢メモ「天上のお寺と長い階段」
 
ちょっと前に見た夢メモ、2つ。



【1回目】
周りは針葉樹っぽい森。
ちょっと厳粛な感じもする。
標高が高いのか辺りは所々もやに包まれる。
その森の中を長〜い石の階段を登って行く。
ちょっと引きの映像も出てきちゃったりして
「日本昔ばなし」の世界みたい。

辺りは森と階段だけ。

ちょっと薄暗い。
まだ陽も登らない早朝のような匂いもする。

少し開けた小さな広場みたいな場所に着くと
木造のお社のような建物が見える。
中には人が賑やかに何かを準備している。
忙しそうに人も出入りしている。
その人々はどこか福々しくて楽しくて温かそう。
その気配は小さな村や集落のようにも感じるけれど…

「こんな高い場所の山奥にこんなに沢山の人がいるなんて?!」
「天上の人たちなのか、そこの中継点なのか?!」

そんなことを夢の中で思う。


建物の中を歩いてみると以外と広い。
何かのお祭り事の料理を作ったり運んだり
祭壇に何かを祀る準備をしている様子。


祭壇は数カ所あって建物内に場所が分かれているみたい。
壁にも光輝いた布のような掛け軸のようなものを掛けている。
ある祭壇ではその手前に刀のような縦長の何か道具のようなものを飾り
またある場所では扇のようなもの?!
また他の場所ではまた違うものを祀っていたような…

金色と暖色の世界だった。


そしてその建物を出てみると
まだまだ上に続く細い階段が見える。


「ここを登って行くと、さらに天上へと続いた社があるよ。
そこには宝刀を祀っているんだ。行ってみるといいよ」

と村人らしき初老の男性がやさしく声をかけてくれた。


「行きたいのですが…でも今時間がなくて…
ちょっとここを立ち寄っただけなんです…もう戻らないと」


そう言って私は(下界?!) 下の方へ階段を降りて行ったのでした。



そんな印象的な夢でした。






【2回目】
1回目に見た場所よりも
空気が軽く、明るい感じのお寺。
でもここも高所にあるようで石の階段があるけれど
今度はまっすぐ1本じゃなくて時々90°に折れて続いたりしている。
低木ぽいので見晴らしはよく、
その階段が折れてつづく様子も登りながらよく見える。
割と細くて華奢な階段の印象。
針葉樹というよりは竹林っぽい風景というか植生。
陽は上がっていて午前中みたいな明るさ。暑くなくて清々しい。

でも1回目の場所には人の気配が沢山したけれど
ここは人の気配はしつつも姿はなく
ずっと見守られている感じがする。


気がつくと銀細工の小道具を手に持ち
縁側のような所に腰掛けている私。
外は明るいベージュのよく踏み固められた土。
向いにはこじんまりと入り組んだ木造の建物が見える。
左手には割と急な石の階段があったり
合間に竹のような広葉樹のような明るいグリーンの雑木林が見える。
山寺みたいな印象が浮かぶ。

その小道具の中には上品な艶と色の細かい茶葉のようなものがぎっしり入っている。
玉露とか緑茶系。深い緑。
中には数種類の葉が分かれて入っているみたいで
その入れ物の中心の軸を回すと、茶葉がゆっくりくるると移動し始め
口側に着た茶葉が外に出てくる、みたいな作り。
口は広く、小道具の幅と同じくらい。
でもその軸を回すと隣の茶葉が混じるのだけれど…
「薬」「茶」みたいな印象。

その小道具は、ウィスキーを携帯で持つ男のアイテムみたいな形をしていて
長方形で厚さ2〜3cm、角はとれて丸く表面にはぎっしりと細やかな彫刻が施されている。
ウィスキー小道具のような細い口ではなく
印籠のようにカパっとはめ込むタイプ。
全面に施された彫刻が、私が持っているコンパクトミラー(ハワイ島の骨董屋さんで買ったもの)に似ているなぁと思いながら、どこかヨーロッパ的でアジア的なこの小道具がとても魅力的で気に入ってしまう。
「欲しいなぁ、このまま持っていってもいいだろうか…」と思いめぐらすも
気配だけは感じる何かの存在に見守られているようで、そこから持ち去ることができない。

(この間何かやりとりがあったような思い出もあるけれど忘れる)

しばらくそこに腰掛けて道具をいじっていたけれど
それを諦めて階段を降りていく…


かいつまんで書くとそんな夢。






「こんな場所あるんだろうか〜あったらいいなぁ」と思いながら
数週間がたった今日ですが
今日お話させてもらった方と話してて出てきたキーワードに
長谷寺と室生寺が出てきまして
そこを調べていて画像検索してみると

どこか雰囲気が似ている。。


金色で暖色の世界の飾り物も
真言宗の曼荼羅や仏具に似ている。。。ような。。。



ここか?
ここに何かヒントがある?!
何かわからないけど呼ばれてる?

と感じ、勘違いかわかりませんが
とりあえず直感を信じ

先月の時点で10月は鞍馬と貴船に行こうかと思っていましたが
まずはこっち、室生寺エリアへ行かねば…と思ったのでした。
10月か11月か…




忘れないようにメモメモ。










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愛する人「ローズクォーツ」レメディ
 
昨夜、ふとレメディを摂りたくなって
いろいろある中から直感で「ローズクォーツ」を口に含んだ。


久しぶりに宇宙ステーションに行くし
芝生公園とかクリロズに意識的に行っておこうかな…と
マイドラのゴルゴンゾーラに語りかける

ゴルゴンゾーラは相変わらず
白金の長髪を後ろに束ね
白いTシャツに淡いブルーのジーンズをはいている。
少し背が高くなったかな?
雰囲気も変わっていなくて線が細い感じだけど
前より頼もしい感じだ。

なにみえの木も大きくなっていて
その近くで二人で静かに語り始める。


そのあとクリロズに行ったかな。
自分の部屋はいつものように宇宙空間で
落ち着く闇の中にいろんな星雲が瞬いている。
床は芝生で綺麗な小川が流れている。

その辺りから眠ったみたいで記憶がない。



☆ ☆ ☆


その後見た夢。


心から愛する人が
ベッドの上で横たわる。

病室と思われる部屋の大きな窓の外は宇宙空間だった。
窓の向こうには
地球のような綺麗で大きな惑星が浮かんでいる。

付き添いの人に代わり 彼に近づく私。
優しく頬と頬を寄せる。
彼は弱々しく微笑む。
「この体ではもう命が少ない。」

彼は先に行ってしまうのだ。


今世では伴侶になれなかった。
それでも互いは愛し合っていた。
信頼していた、理解しあっていた
その気持ちが互いにあることを
2人は確信していた。


この瞬間が永遠に続けばいいのに。
身体も一緒に居たがっている。
とても とても 愛おしかった。

哀しくて寂しいけれど
心は広く穏やかだった。

いつも いつまでも
2人は一つなのだ。



☆ ☆ ☆



ほわわ〜んと目覚めた朝。
心がとても温かかった。

話の流れはこんな感じだったと思うけれど
お互いを強く想う気持ちと信頼感が
とても印象的に静かに心に残っている夢だった。

漫画「ぼくの地球を守って」をなんとなく思い出した。
(今調べたら、続編「ボクを包む月の光」が出ているらしい
これは買わねば)


強く強く愛している気持ち。
でも時に離れ離れにならなければならない状況。
切ないなぁ…

こんな強い愛を持っていたら
人はいくらでも逞しく生きていける。

そんな気持ちを思い出させてくれたのは
ローズクォーツのレメディなんじゃないかと思う。




たぶん、レメディ
ありがとう〜レメディ



そして今夜も一粒
ローズクォーツを口にするのでした






【ローズクォーツ】

第4チャクラに対応するジェムレメディ。
かたく閉ざした心を徐々に開いていくもの。
いっぱいの悲しみの中で
どうしても心を閉ざさなければならなかった人たち。
自殺したいと思ったことがある人に効果があります。
失恋が癒えていない人にも。
ローズクォーツは信頼関係を再構築してくれます。

また、何かと考えすぎる頭で生きている人のためのレメディでもあり。
知性と直感のバランスをとることを助けてくれ
ハートで生きることを思い出させてくれます。

変化の途上にあってエネルギーを使い果たしてしまい
混乱したり行き詰まったりしている人にも向。


引用元:由井寅子 著
「愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!」
ホメオパシー出版


















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夢メモ「赤ちゃんが生まれた…」
 今朝みた夢メモ


気がついたら
自分に赤ちゃんが生まれていた
出産とかのシーンはなく
腕に抱いてるんだけど
女の子で黒目がとってもデカイ…こぼれ落ちそうだよ。。
どこか宇宙人ぽい。

目の前には大好きな祖父母が微笑みながら
育児についていろいろアドバイスをくれている。
家と森の狭間のようなテラスのような気持ちのいい所。
淡いピンク色の霧のような気持ちよい風が吹いている。


映画「輝きの海」に出てくる
Dr.James Kennedy役のイアン・マッケランそっくりの
東大教授だというおじさんが(笑
家に泊まって祝福してくれるんだけど
「ふうぅ…やっと休めたよ、実は10日連続徹夜していてなぁ」という。
(10日って…笑 と思う)

そのおじさんが女の子の名前も決めてくれて
名付けてくれたんだけど
何となく私の趣味ではなく(笑
「あとで相棒さんと一緒に付け直そう」と思う。


女の子は2、3歳に成長していて
私に戯れてくる。
戯れてくる時の体への負荷もすごいリアルで
うちのワンコと遊んでるみたい。



…そんな夢でした。




☆ ☆ ☆



<恒例の夢辞典>

【赤ちゃん】自分の中に生まれる新しいもの。新しい側面の流れ。新たなはじまり。
      無私。成長する可能性のある未開発の側面。

【目】ものごとを見る方法。真実、力、透視力。

【祖父母】自分の中のより賢明な、より成熟した男性的・女性的な気質。

【教師】進むべき道を教える人。内奥の高次の自己に注目を。
    受容力を持つと洞察力が目覚める。など

【10】経験をともなう、新たなはじまり。より高度な理解の周波数。


ふぅむ。
この時期にこの夢を見るとは〜という感じです
なんだか妙に納得してしまうなぁ



※引用本
「The Dream Book」ベティ・ベサーズ著











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8/2に見た夢「何か復活の儀式?」
 【夢メモです】


どこかの床かテーブルに横たわる私。
石造りの建物のような気もする。

「大丈夫、このコは戻ってくるから。」

そう言われ、見ると
白髭のおじいさんとかおばさんとかそれより若い女性とか
みんな白いローブぽい格好だったかなぁ
そんな人たちが数人私を上から覗き込んでいる。

そのうち自分の心臓を何か棒のようなもので刺される。
でも痛くない。
ぐっっと押される感じが体を突き抜ける。
口からが「ぐおぉぉ」という喘ぎ声が出ていて
その圧力に耐えながら天井を見つめていたら
右目にオレンジ色の太陽が現れた。

小さい太陽の光はどんどん大きくなっていき
やがて視界は真っ白になった。


「大丈夫、このコは戻ってくるから。」


「…これは何かの儀式?
戻ってくるってことは復活するってこと?」

夢の中の私はつぶやく。
意識が朦朧としてきて
次に気がついた時には
石畳の階段の中腹に体を横たえていた。
気絶していたのだろうか。

なぜかビーグル犬が私の体に寄り添うように眠っていて
私の目が覚めるのを見守っているようだった。


這うように体を起こし
石畳の床を這って扉へ向う。
犬も横についてきてくれている。

中世のようなどこか古めかしい建物の中にいるよう。
上半身を起こし
重い扉を開ける。

急に人の賑わう声が聞こえてくる。

通路の先にある部屋なのか
通路が広くなってできた空間なのか
何人かが料理をしているような談笑をしているような
温かくて安心できそうな空気が漂っていた。


私は力の限り立ち上がり
そこへ向ってよろよろと歩いていく。


☆ ☆ ☆


そんなところで目が覚めた。


印象的なキーワードを調べていくと
なんだかいろいろ繋がったような気がします。
この夢を見たタイミングというのも関係あるのかな。






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夢メモ(髪の毛、手術、エレベーター、また結婚式)
 
ホメオパシージャパンのレメディ
インナーチャイルドセットの
RX Force200を数日摂ったあと
シクラメンを摂り始めました。
なんとなくシクラメンを選んだ感じです。

そのレメディの影響があるのかないのか
どのレメディの影響なのかもわからないまま
印象的な夢を数日続けて見たのでメモ。



【髪の毛】
肩よりちょっと長くて、とっても量が多い
まるで市松人形のような髪の毛。
でもぼっさぼさで、これじゃ結婚式に出れたもんじゃない。
どうしよう…と途方に暮れていたら
母親らしき人が櫛を使って丁寧に髪をとかしてくれた。
髪はとても綺麗になって
大勢いる結婚式へ参加できて賑やか。という夢。

髪:クラウン・チャクラ、つまり、より高度な英知のみなもとから流れ出る力。
髪の毛が長いほど強い力があります。



【そしてまた髪の毛】
翌日か翌々日にまた髪の毛が印象的な夢を見る。
今度は、髪の毛が腰よりも長くて
ハワイアンダンスをしている人のように
ウェーブが軽くかかった茶色の髪の毛。
あれー…この前より髪伸びてる…と夢の中でつぶやく。



【櫛】竹のような木製の櫛だったような。

櫛:状況のもつれを解決すること。
今もまだ、もつれは取り除かれている途中です。


結婚:アイディアや人々、また、自分の一部あるいはさまざまな面を合体する、または結びつけること。知性と直感の、あるいは自分の中の男性性と女性性の融合も表す。



【エレベーター】そのフラガールのようなロングヘアの女の子が
ショッピングモールとオフィスビルがくっついているような
大きな建物のエレベーターを使って目的地へ向う夢。

そのエレベーター。
不思議なのがそのまま上に向うと目的地には着かなくて
一度下へ降りてどこかの決まった通路を歩いてまたエレベーターで上に向うと
不思議と目的地に着く、というもの。
途中、警察署とかそのビル内にあったような。


エレベーター:エレベーターが上がるのは、正しい方向へ進んでいることで、いっそう高度な認知力を得ること。下がるのは、間違った方向へ進んでいること。また、あなたの感情と動機を知るために、心の奥深い問題を調べていることを表す時もある。


警察;助けてもらえます。




【手術】
胸を大きく開かれて
内蔵を取り出したり、入れられたり
何かされてる感じ。入れ替えてくれている?
いろんな臓器が見える。
肝臓? 肺? 心臓?のような臓物が印象的。

その夢から覚めたら
リアルでも上部肋骨が痛くて、いつもそんなところは痛くならないので
夢とのシンクロ?と寝ぼけながら思ったりする。
寝相が変わった?!


手術:癒し、治療すること。身体のどの部分の手術か、そして、どのチャクラが働いているところかよく見ること。

心臓:神の力、内なるキリスト。愛、感情、フィーリング。
愛や直した感情が身体に入れられた、ってことなのだろうか?!


肺:心臓、チャクラ参照。これもハートチャクラかな?




とまぁ、いつものように
まずは本と照らし合わせいますが
それにしても、レメディといい内容といい
タイミングがよい夢です。

夢は夢だけにあらず。

ちゃんとメッセージや変化の過程や心境が見てとれるものなのだなぁと
この頃さらに思うのでひきつづき夢メモとってみます。





それにしても、レメディのシクラメン。
摂り始めたけれど
なんだか寂しい気持ちになります。
まわりにおしゃべりできる人がいても
一緒に笑っていても、楽しいことがあっても
どこか地球で独りぽっちな気分です。

そんな今夜は、相棒さんから深夜に電話をもらいました。
「なんだか寂しそうにしてる気がして…
今日”私の所に遊びにきてよー”って言ってる気がした。」と。


すごいなぁ
そのとおりだよ。
明日の夜までは まだ長いなぁと思っていたのでした。


ありがとーす






グレーの文字のところは
いつもの本「夢辞典」より参照。





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「73」「48」夢の中の数字
昨日みた夢で印象的な数字

「73」
「KIN73の人」??

「48」

”その人と人生歩んでたら君の寿命は48歳だったんだよ”…みたいな内容だったような…
今の相棒が途中で出てきて、静かに諭してくれたのでした。
なんすか…浮気の夢?!
いや違うだろう…違って欲しい
複雑な気持ちで目覚めたのでした。


とりあえず73と48をエンジェルナンバーで調べてみる。
ホクホクぴかぴか

今日もアザース!!






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愛の夢
ここ数日、人のぬくもりというか愛を感じる夢を続けて見ている。
レメディ、まだ飲んでないけど本を読んだだけでも何か変化があるのだろうか。
最近の生理不順も新月とともにやってきた。


手元にホメオパシーの「オープン・ユア・ハートセット」と「インナーチャイルドセット」を置きながら、そのガイドブックでもある本を2冊読んでいる。

まずは「愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!」由井寅子 著。
が、この1冊目がなかなか進まない。
読み進める度にいろんな思い出やシーンがフラッシュバックされて集中できない汗
あんまり思い出したくない感情とか、あぁやっちゃったなぁ…という反省色の強い感情が多いから 気持ちよくない。
これも膿み出しなのかなぁと思いながら、なんとか今日中には読み上げなければ汗
レメディ、早く飲みたいよジョギングプシュー


余談ですが
この2冊は私にとっての「チャレンジパートナーの日」byマヤ暦に届いた。
このメッセージ性の超強い1日に伊勢神宮へ参拝しようと思ったものの
体調不良やなんやらで予定が変わってこの本を受け取ることとなる。
メッセージといってもいろんな形があるもんだ。
やっぱりインナーチャイルドや愛にまつわる傷を癒す取り組みをじっくりしなきゃいけないってことかな。。





ここ連日見ている夢の中で
誰かを愛しいと身体中で感じている夢がある。

ある時は相手の腕をぎゅうっと抱きしめながら二人で歩いていたり
今朝の夢は、相手からぎゅうっと抱きしめられながら
「今すぐこれから結婚しよう」と身体だけじゃなくてオーラみたいなものでも
暖かく包まれている。眼差しも慈しみに溢れていて…
結婚というフレーズよりかは、溢れる愛情を感じられたことが嬉しくて
目覚めてもとても気持ちのいい夢だった。

そしてその後その部屋を掃除機で掃除している(笑
しかもその部屋、小さな塵やゴミがめちゃいっぱいあるんで掃除のしがいがあるプシュー


【結婚】アイディアや人々、また、自分の一部あるいは様々な面を合体する、または結びつけること。
結婚の夢を見るのは、たいていの場合、知性と直感の、あるいは自分の中の男性的な気質と女性的な気質との融合を表す。


【掃除機で掃除する】掃除機で掃除をするのは、感情を浄化し、ほこりと汚れを取り除くことを表す。

↑ うわー…なんかビンゴな夢
浄化しなきゃいけない感情、小さいのがいっぱいあったんだね




「人を愛する」とはこういうことか。
身体で感触で愛を伝えあうということも大事なんだ。
ストレートにシンプルに、ただ抱擁するだけで愛は充分伝わるのだ。
身体に伝わるぬくもりがとても心地よくて、まだ残っていて
なんとなくそんなことを感じた。



そしてまた別の夢では印象的な言葉。

「とにかく舟にのりなさい。
遅れてしまったと思っても
その時に乗れる舟に乗ればいいのです。
あなたが目指している向こう岸へ必ず渡りなさい。」



これが最近お師匠さんと思っている人から発せられた言葉だけに
妙にメッセージ性を感じずにはいられません。



そして、またどこかの学校にいる夢。
学校にいる夢がホントに多い。
しかも今回は体育館ぽい。
広い本館とか別館があるらしい。
いろんな人がいろんなスポーツをしている。
バレエとかバスケとかいろんなこと。


【学校】人生は学校。あなたは、ただ、学び成長するために、ここにいます。そしてあらゆる人々、あらゆる状況から教えを受けます。熱心に取り組んでください。学び終えるまで、課題は絶対に変わらないのです。ですから、今、学びの場に入って、課題に取り組みましょう。毎晩、あなたは身体を離れ、より高いレベルの学校で学びます。各意識のレベルは、自分の本質について教えてくれます。

【体育館】心、身体、精神のバランスを通して、自分を訓練すること。
運動をして、あなたのエネルギーレベルを高めることかもしれません。



そして、鍵の夢。
小さいけどそれはこれから履く靴が入ってるロッカーの鍵。
靴を取りに行く途中で下の林の中に落としてしまう。
やさしいおじさんがカギ探しを手伝ってくれて、カギは無事に見つかる、という夢。


【靴】基礎知識を養うこと。人生の、度の途上で自分を守るもの。他人を裁いてはいけません。他人の靴を履いてみて、はじめてその人の気持ちがわかるのですから。または、たくさんの靴を履くのは、多すぎる役割をはたすこと。

【鍵】あなたの内奥の気づきから得る情報は、真実に通じる扉を開くカギです。智恵。知識。





ふぅむ。

人の温かさを感じられる夢を見た今日はなんとなく
いつもよりハートチャクラが開いているよぴかぴか




今日は相棒をハグで迎えようぴかぴか
自分自身もハグしてあげようぴかぴか





夢辞典引用




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夢の中の「68」と「切符」
今朝の夢
内容はほとんど忘れちゃったけれど
「68」という数字だけ妙に頭に残っていた

今回は夢本じゃなくて
エンジェルナンバーの本で調べてみると…

68
あなたは豊かさを実現しました。この流れを止めないよう、あなたが信じるものに寄付をしてください。感謝の意をもって心を開き、受け取りましょう。
あなたが受け取ることを許せばゆるすほど、他人を助ける資源が手に入ります。
(「エンジェルナンバー」ドリーン・バーチュー著)



…はっ!!
そういえば今月、寄付してない…
たしか身辺が忙しかった3月から寄付できてないんだった…

いつもはどこか頭の片隅に寄付し忘れたことを覚えていようとする
自分がいるのだけれど
今月はすっかり頭から抜け落ちていた。。


☆ ☆ ☆

昨年のこと
今までの私からすると、とてもビッグでやりがいのある
しかもしばらく定期的に続くであろうお仕事をいただいたのでした。
ちょうどその頃、断食とかお伊勢さん参りをしていて
「今世で定めた自分なりの愛と光の仕事をしていきます
どうかお導きをお願いします」的なことを
あちらこちらで決心していた頃で…
これは何だか神聖なお導きを感じるぞ〜と
お仕事でいただく報酬の一部を寄付させていいただこうぴかぴか
と決めたのでした。

☆ ☆ ☆


しかとメッセージ受け取りましたぴかぴか
思い出させてくれてありがとう!!



そして「切符」
切符っていっても、すっごい小さい紙切れ。
こんなの持ってたらすぐ無くすよ!っていうくらい小さい。

「切符」
新たな経験のチャンス。


ふむぅ


そんな朝でした。
さっそく寄付、振込もう。





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結婚と離婚の夢とか
今朝の印象的な夢。

自分の婚約パーティへ飛行機で向うところと
結婚式、結婚を誓う様子。
でもその婚約する相手・一度結婚する相手とは
形ばかりで(しっかり公に宣言して事実上そうなるけれど)
自分の心の中ではその後もっと愛する人と結ばれることが既にわかっている
家族や親族、親友やその結婚相手を裏切る気持ちを持ちながら
華やかな場へ向う…という
なんだかとっても切ないセレモニーのようだった。
着付の準備室と会場がえらく遠くて
自家用プロペラみたいな大きさで、木製?ぽいレトロな乗り物だった。
みんなが床の上に立って(スキー場のゴンドラみたい)低空を移動している。


あとは途中どこかの森の都みたいなところに
何か災害か被害があって
大きな木の中を要塞かお城のように使っている
使用人や巫女のようなお手伝いの人々が
それぞれの持てるだけの荷物をもって
「もうここには戻れない、みんな元気で」と声を掛け合って
長年お世話になっていたオバと見つめ合い笑顔で別れを告げる。
最期はお気に入りの染めのドレスを着ていて
たぶんそれは自分自身なんだろうけれど
身近にいる友達の様相をしていた。
悔いのないような満足げな笑顔だった。


ざっと思い出して書くとこんな感じ。


☆ ☆ ☆


いつもの夢本で見てみると






【婚約】自分、または他人との契約。

【同意】(婚約より)自分の内面の調和がとれていること。または他人と調和していること。契約。
目標を決めると自分に誓う事。肯定的、否定的どちらにしても、その同意の内容を理解すること。その同意が生む成果を探して。



【結婚】アイディアや人々、また、自分の一部あるいは様々な面を合体する、または結びつけること。
結婚の夢を見るのは、たいていの場合、知性と直感の、あるいは自分の中の男性的な気質と女性的な気質との融合を表す。また昔の恋人、あるいは友人と結婚するのは、自分自身の意識の中に、その前向きな気質を合わせること。

【陰陽】(結婚より)中国のシンボルで、正反対のもの同士の、力強い結びつきを表すもの。宇宙の移り変わり、生と死の秘密。変化、生、陰の原理は女性、創造力あふれる直感、受容力、暗闇、消極性、身体、無意識を表す。
陽の原理は男性、知性、強さ、光、積極性、精神、意識を表す。
地球のレベルから徐々に進化するには、あなたの内奥の男性女性、両方のエネルギーバランスをとらなければならない。


【前夫】自分の強く自身に満ちた部分を表す。その気質や性格、その人との関係から学んだことが何であれ、それをもう一度学ぶことになるかも。注意して。


【飛行機】どんな種類の飛行機でも、魂の覚醒と精神的な高みへ、新たに舞い上がる事を示します。着地しているか、上昇中か、離陸、着陸するところかに注意。飛行機の位置は、特別な問題、または状況に関する、精神的な気づきや直感力を反映。


【木】ただ、自分の成長した姿をそのまま表す。
※「木」の解釈はとても興味深いです。また別のところで書いてみようと思います。


あとは【風呂場】浄化、不必要になったものの除去。【カミソリ】心の敏捷な気付き、明瞭さ。真実と虚偽の間に引かれたあざやかな線。


ざっと書くとこんな感じか。。


☆ ☆ ☆


「前夫」とあるのはまさに最初に結婚していずれ別れた旦那さんが夢に出てきたのだけれど、その後に出逢うもっと愛する人、というのも今出逢っている強い繋がりのある相棒さんです。
この二人の時期はリンクしていなくて、前の人とお互いの原因が見えてきて二人で別の方向へ歩いて行こう、と決めたあとに絶妙なタイミングで次の人が現れたのでした。

この次のステップへ行くには、
今までの自分を最大限に強く信じてあげなければあり得ない・深められない間柄でした。
この二人の登場の仕方や私の心情があまりにもこの夢とリンクしていて
夢を見ながらとても切ないのでした。
こうやって見てみると、このシナリオって私が生まれてくる時に既に決めていたことで
仕方のない事だったのだ。。となんだか強く納得してしまうのだなぁ。
当時の肉体の私は日々を生きるのに一生懸命だったけれど
もっと上の精神的なところでの私、無意識な私はすでに次に未来に起こることが分かっていたのかなー。

長く独り心に留めておいた事をちょこっとでも文章にできるようになったのは
この夢がきっかけか、覚え書きで勢いのままメモってるけど
そういうタイミングなんだろうなぁ。
何か浄化・クリアできたってことなのだろうか。



そんな夢でした。
もうちょっと掘り下げてみよう。




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濃い緑の夢
昨日、お庭に植えたい植物や
お部屋に置きたい苗木を買ってきて
なんだかとってもウキウキして朝が待ちきれずに
深夜2時近くに植木ポットに植え替えたりして
とっても気持ちがいいまま眠りについた。

だから見た夢なのだろうか

水のしたたりと適度な湿度をもった
緑深い草原に降り立った。

どこかの大きな森 ?!
そこにぽっかりと大きく開いた円柱型の洞窟みたいだった。
湿地帯もあって大きな川も流れ
降り立つ地点によっては少し危なそうな場所。
川にはそこに住む水龍みたいな存在が泳いでいる。
急な川の流れ自体が龍の身体のようだった。

そこに降り立とうとするが
急下降したり降りたくない場所に行きそうになって少し焦る。
ふっと身体が軽くなり下降は穏やかに、後ろに気配を感じる。
誰かが一緒だった。
背の低い尖り帽子をかぶった老人のような仙人のような妖精のような
とても温かくて信頼のできる存在だった。
こうやって降りるんだ。まだ1人では難しかったね。
そんなことを言ってくれたような気がする。

ハンググライダーのように弧を描いて草原に近づく
濃い緑の草原に降り立とうとする瞬間、私は裸足だった。
草が潤っていて濃い緑がとても綺麗だった。
そこには見たことがあるような無いような
そんな昆虫たちや微生物がいて
瑞々しくてすべてが呼吸している。

足をつこうとしたら 咄嗟に「まだ免疫がないから危ない」と頭で過ったのだけれど、そのあと降り立ったのだろうか。。

とても印象的な夢だった。



脈絡はつながっているのか判らないけど
何かと戦っているようだった。
土の中? 昆虫みたいのと戦ってる?


あとは、何か試験を受けているようなシーン。


何かの研究所に歩いていって中に入り何かを探っている様子。
研究所のような大学のようなそんなところだった。
ゲージにウサギとか鳩がいたかな ?!
この研究所とかまわりの風景がなんだかとても懐かしい。
ここはどこなんだろう。


そんな夢でした。










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