何か先へ進むためのノート
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「アトランティスカード」
 今月末に発売されるということで
反射的に注文カートに入れてしまったカードです



ダイアナ・クーパー(著)

<内容紹介> Amazonより

「アトランティスカード」待望の日本語版(カード44枚&日本語解説書付)登場!

今までのオラクルカードというのは「日々のメッセージを受け取る」という目的のものが殆どでした。
このアトランティスカードは、「封印されていたものが解かれるカード」であるということが大きな特徴です。封印されていたものが解かれると内側から力が開き、使命に向かうパワーが出ます。
そのような目的のカードなので、今の人生で自分の才能やルーツを知りたい人、今が転換期だと思う人に特にお薦めです。そういった方々がカードを使うことによって、隠された、でも実は与えられていた才能に気付くことが出来るはずです。
中には、「自分には才能がない」と思い込む人もいるかも知れません。しかし、そういった方でも、今生きているこの時代は転生の集大成なので、秘めた才能というのは必ず持っているはずなのです。

アトランティスカードは、決して難しくない、手に取れば分かるようなカードです。是非多くの人に使って頂いて、アトランティスの叡智を感じて頂きたいと思います。 




こんな内容を見てしまったら買わずにはいられません〜
カード好きなので天使さんのカードとかタロットなど結構な数持ってますが
これは絶対欲しい〜と即予約。

アトランティスにいた過去生も出てきてるので
何かに繋がっていければいいなぁ。




著者のダイアナ・クーパーさんはどんな方なんだろ〜と
『アトランティスからのスピリチュアル・ヒーリング』というのを
読み始めました。



<本紹介>Amazonより

内容(「BOOK」データベースより)
国際的に活躍する著者らが、神秘に包まれたアトランティスの古代文明の全貌を明かす注目の書!アトランティス文明の深遠なる真実を理解するための解説と当時の聖職者たちも実践していた特別なエクササイズを通して、スピリチュアルな啓示にもっとも満ちていたアトランティスの知恵とパワーを用いる方法を伝授します。 

内容(「MARC」データベースより)
これまで知り得なかったアトランティスの歴史。夢と啓示に満ちたアトランティス人の暮らしについて、社会の構造から、非常に発達していたテクノロジーや信念、習慣にいたるまで、さまざまな側面を明かす。 




いままで見聞きしていたアトランティスの情報と
どのくらいリンクしてるのか、という気持ちから読み始めましたが
とても面白いです。

動物たちがどんな星から何のためにやってきたのか。
アトランティスの生活様式。
どんな概念があったのか。
レムリアやムーとの関係性などなど。。

まだ読み終わっていないので何とも言えないけど
かなり相性のいい本とみました。
文章もすっと頭に入ってきます。




この日記書いてたら思い出したことが…

最近みたビジョンで
大きな母船に入っていく自分らしき人を見ました。
長身で手足がすらっと長く、色白で金髪の長髪。
後ろに軽く髪をまとめたその女性は
白い制服のようなものを着ています。
同じ様な服を着た
母船の他のメンバーに迎えられながら
センター内をスタスタと歩くその女性の顔を見たら
目が青かったような。。
顔の造りもちょっと確認できたかな。

そこから寝ちゃったから意識がないんだけど
そんなビジョン。
すでに顔なじみのメンバーたちのようでした。

つづきが見たいです。













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あなたは何をするために生まれた?
あなたは今世で

何をするために生まれてきたのだろう…?



そんな質問への
答えのヒントになってくれそうな本だと思います。
こういった視点からも自分を見つめてみてはいかがでしょうか。



「魂の目的」ソウルナビゲーション
ーあなたは何をするために生まれてきたのか
ダン ミルマン 著

Amazonのレビュー読んでみるのもいいかも。



【人は誕生した時、両親から名前をもらい、宇宙からは数字を授かる】


数秘術と同じ計算方法ですが
よくある解説本よりはるかに細かく明確な解説がされています。

☆ ☆ ☆

各自の誕生日から誕生数を計算して自分の「運命システム」を読み解く本。
「運命システム」とは、誕生年月日をもとに3〜4つの数字からなる誕生数を決定し、人生の目的を読み取るシステム。

誕生数が示す情報や精神世界での意味を知ることで、新たな人生に足を踏み出すことができるでしょう。
(本文引用)

☆ ☆ ☆


西暦と年月日をそれぞれ1ケタに分解して
すべてを足します。


私の場合、25/7。
数秘術ではこの/の後ろ側の「7」だけで読み解くのですが
この本では、その誕生数:7がどんな数字で成り立っているか、までを解説しています。
私の場合では、2と5から7が成り立っている、と考えます。


誕生数は、何世紀に生まれたかによっても変わってくるそうで関心は深まります。


基本数(1、2、3、4、5、6、7、8、9、0)には
人生の目的、その数字がもつエネルギーや課題があるそうで
私の誕生数でみると
2、5、7の3タイプから読み進めていくと
今世でクリアしなければいけないもの、傾向や対策みたいなものが掴めるそう。

2=協力とバランス
5=自由と訓練
7=信頼と開放

この中で一番大事というか深いのが
誕生数である7。


25/7のページを読み進めるとこんな感じで始まります。

「誕生数25/7の人生の目的」
25/7の人生の目的は、プライバシー、開放性、独立の障害を克服し、自分自身と他人、世界を通して現れる精神世界の秩序を信頼し、的を絞った訓練によって内なる自由を獲得することです。
25/7の最大の課題は、自分と他人への絶対的な信頼、そして訓練と集中です。
しかし、運命は人生の目的達成の前に試練を与えます。
多かれ少なかれ、この人たちは人間不信を抱えています。
ほとんど無防備に信頼していた人から裏切られ、それ以降誰も信じられなくなってしまうというのが、25/7をはじめとした「7タイプ」によく見られるパターンです………


この文章はまだまだ序章で
本の中をあちこち読み漁る感じになります。


今、まさに
「自分と他人への絶対的な信頼」がキーワード。
そしてそれゆえの「自分と他人との上手な境界線の引き方」もキーワード。
そして精神世界への信頼を進めていっていいのだ、とこの本からも背中を押してもらったように安心できました。
そしてさらなる訓練と集中の世界へ向っています。


面白いけれどあまり楽な本じゃないです。
読んでいくと、自分のクリアしたところ・まだ課題として残っているところが
浮き彫りにされます。


以前にもこの本を手にしたことがあってパラパラと読んだことがあるけれど
その時はビビーンと電気が走らなかったなぁ。
今読むと、「そうそう!そうだよ!」「あぁ…やっぱりねぇ…」とうなずくところ多し。


読む人のタイミングもあると思いますので
「今読んでみたい!人生の目的を紐解きたい!数字大好き!」という方に
とりあえず おすすめです。





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本『聖なる予言』


『聖なる予言』
ジェームズ・レッドフィールド
山川夫妻 訳


中古で買って読み始めている本なのですが
面白いぴかぴかぴかぴか


古本屋さんで数百円だったかな?!
1994年のハードカバー版はこんな表紙です。
森の濃い空気が漂ってきそうな装丁




<Amazonより引用>
南米ペルーの森林で、古代文書が発見された。そこには、人類永遠の神秘、魂の意味に触れた深遠な九つの知恵が記されているという。私は、なにかに導かれるように、ペルー行きの飛行機に飛び乗った。偶然とは思えないさまざまな出逢いのなかで一つずつ見いだされる九つの知恵とは。世界的ベストセラーとなった魂の冒険の書、待望の文庫化。


精神世界・宇宙の心理を真っ正面から語られると
眠くなってしまったり
途中から別の考え事しちゃったりしそうな内容を
小説形式で語られている所が面白いです。
惹き込まれます。

きっと人それぞれに読む時期が来て読むと
とても面白く感じるのかもしれない。

Amazonレビューにも書いてあるけど
私の場合にしても もっと早い時期に読んでいたら
ここまで内容に反応できたかどうか
そんでまだ反応できてない所もあるんだろうなぁ




楽天ブックス





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世界史図録を買ってみた☆
最近の過去生のかけらをきっかけに
世界史図録を数冊買ってみました。

これと

「世界史図録 ヒストリカ」山川出版社


これと

「図録 世界史」成美堂出版



これ

「世界史総合図録」山川出版社




地球儀も欲しいところ。


なんだか面白くなってきたぞ〜ぴかぴか





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読んでみたい本「神との対話」
大量にやってきた新しい情報

ニール・ドナルド・ウォルシュ 著
サンマーク出版

・「神との対話」(1) (2) (3)
・「神との友情」上下




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『インディゴ』


インディゴ・チルドレンとの向き合い方 How To 本。
これってインディゴ・チルドレンじゃない子供たちと向き合う時にも役立つかも。
私にはまだ子供はいませんが、今この本を見つけて読んでよかったなぁと思います。

次はクリスタル・チルドレンの本だー
時間がたりない><;
もっとたくさんの本が読める時間を持つことを意図しますぴかぴか
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