何か先へ進むためのノート
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1日に少しでも 瞑想を
【今日のメモ】





瞑想というと

宇宙とつながるため
上とつながるため
ハイヤーさんや守護霊さんとお話をするため
自分の過去生をたどるため
そしてメッセージをもらうため

などなど
「○○するため」というイメージが先行しやすいんじゃないかなと
思ったりしますが
「瞑想ってそうだね、そうなんだねぴかぴか」と
瞑想について目の前がパッと明るくなるような
気持ちが楽になった そんな言葉に出逢いました。


毎日のいろんなしがらみ
忙しくて時間に追われて
先々のことにばかり意識が行ってしまって
ゆっくり呼吸することも忘れてしまい
自然を感じることもなくなって
自分のことについて・自分は本当は何をしたいのか
「今ここにいる自分」を感じることができているのか
そんなことを考える時間も余裕もなくなってしまって…


そんな流れの中で
一瞬でも自分のために使う大切な時間。
肩書きとか人間関係とか
今日はあんな失敗しちゃったなとか
これを明日には やってしまわなくちゃとか
なんだかいろいろ面倒なことは
とりあえず脇に置いといて
ゆっくり目を閉じて
深呼吸をして今の自分を感じてみようぴかぴか


そんなこんなしてると
気持ちがスッキリしてきて
今まで思い悩んでたことも
実は以外と何とかなるものだったり
捉え方・考え方を変えてみると見え方も変わったりして
周りに振り回されない「揺るがない自分」というものが
見えてくるんじゃないでしょうか。

いろいろ準備してから瞑想しなきゃ、じゃなくて
思いついた時に 今居るその場所で すぐにできるもの
なんじゃないかな。



と自分にも言っていたりします(笑








↓ メモ(引用)

瞑想は、日々の自分がやっているあらゆる役割を落として、あらゆる行為を中断し、まさにいまここに存在する「誰でもない自分」にもどっていく時間です。

その「誰でもない自分」は、外側の出来事にはいっさい関係なく、ただいつも純粋に存在しています。

それこそが自分自身です。


それを禅の世界では「無為の真人」または「無位の真人」と書き、「むいのしんにん」と読みます。


社長でも社員でもなく、馬鹿でも利口でもなく、金持ちでも貧乏人でもなく、男でも女でもなく、父でも子でもなく、若者でも年寄りでもなく、どんな社会的な地位も関係ない「ただの人」です。

表彰されようが、罪を犯そうが、傷つけようが、傷つけられようが、成功しようが、失敗しようが、悟ろうが、凡夫だろうが、修行をしようが、修行をしまいが、そんなこととはまったく関係のない、ただ身体の奥に鎮座する自分自身です。


それは何一つ付け足す必要も、何一つ取り去る必要もなく、ただあるがままで完全無欠な仏性です。

それがあなたです。


それ以外は、あなたが自分のつもりになって自己同化している幻想であり、その幻想が様々な問題を作り出しています。



一日の中で、自分の本質に戻る時間、瞑想の時間は極めて重要だと思います。




「いまここ塾」さんより
一部引用させていただきました。
ありがとうございます。



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天上と水色の光
今日は1日とっても眠かった
何時間眠っただろう
ただ静かに静かに過ごした

久しぶりにあらたまって瞑想をした

雲の上の天上世界と光が見えた
穏やかだった
深い水色の光の球が私のところへやってきた

「そうだよぴかぴか」と
最近の問いかけに応えるかのようなイメージでした。






[青い電気の嵐]の年 磁気の月 3日(火)
KIN161
赤い倍音の竜
(Red Overtone Dragon)

【キンの書】
私は育むために授ける
存在を命じながら
誕生の入力をsealする
輝きの倍音の音で
私は普遍的な水の力に導かれる

【BOOK of KIN】
I empower in order to nurture
Commanding being
I seal the input of birth
With the Overtone tone of radiance
I am guided by the power of universal water


シンクロするキーワードありますね


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