何か先へ進むためのノート
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「おもしろ前世占い」
 葉月さんのブログで見かけました〜

やってみたら・・・





「治す者」


だって



うわー
これから本腰入れようとしていることと重なる…



ちなみに

〜治す者とは〜

「なおすものとは」、身体および精神をいやす者の事です。
医者・ヒーラー・カウンセラーなど、知識や技術、そして心を使い、
病や疲れを治療する者だったのでしょう。



以前、直前世を見てもらったことがあって
フランスパリの学校で美術を学びながら絵描きをしていたそうで
絵もいわば癒しだよなぁ…と。

↑まだ何にも知らない頃、初めての海外旅行がパリだったのですが
モンマルトルの丘、一番のお気に入りの場所でした。
この直前世でもモンマルトルの丘が馴染みだったようです。

そして今世ではその絵描き・アート活動をひきつづき行いながら
癒しやカウンセリングの分野を深めようとしている今、
面白い占いに出逢えたな〜と思います






ちなみに
相棒さんはどうかな〜とやってみたら
「人外なるもの」だった(笑

(葉月さんと一緒だ〜)
そして相棒さんを見ていると
やっぱりどこか頷けるところがあったりします
どこか地球人離れしている。。


〜人外なる者とは〜

「じんがいなるもの」とは、人間以外の生命体の事です。
あなたは前世、他の惑星より
きた者・他次元の存在・霊・動物etcだったのでしょう。


ふうむ〜
面白いす



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飛鳥の途中で「333」

今回は時間切れで入れなかった橘寺

昨日は飛鳥へ行ってきました。

キトラ古墳の白虎と青龍の壁画の実物が
たった17日間特別展示されているということで
一昨日急遽、飛鳥へ行くことが決まりました。

雨のち晴れなのもあって人はまばら
それもまた奈良らしくて
落ち着いてゆっくりのんびり森林浴できました。

レプリカじゃない本物の壁画。
青龍は殆ど泥で被われていて
唯一肉眼で確認できたのは長く伸びた赤い舌だけで
全体像を見ることはできなかったれど
白虎はお腹の一部を除いてはっきり見ることができました。

玄武は以前公開されて、朱雀はまだ未公開だとか。
青龍と白虎って対で表現されることが多いのだそうで
仲良しコンビなんでしょうか〜ぴかぴか
なでしこさんのヒーリングを思い出しました。


キトラ古墳は高松塚古墳と並んで
7世紀末頃の壁画古墳とされていて
石室の天井に描かれている天文図は東アジアでも最古に属する現存例と
言われているそうです。
しかも四神:青龍・朱雀・白虎・玄武すべての現存が確認されている
国内唯一のものだそう。

1400〜1500年も昔の絵
貴重なものを見せて頂きました。



その飛鳥へ向う途中
信号待ちしている時にふと目線を横にやると
こっちに顔を向けている車のナンバーが「333」
「うわーすごいよーナンバー333だよー」って相棒に教えながら
そのまた隣の車ナンバーを見たら
これまた「333」だった(笑

その家、333ナンバーのコレクションでもしてるのか?
面白かったのでメモ日記。



エンジェルナンバー「333」
「あなたはアセンデッド・マスターと一体となりました。
彼らはあなたとともに昼夜、さまざまな場面で活動しています。
彼らはあなたを全面的に愛し、導き、守っています。」

「エンジェルナンバー」ドリーン・バーチュー著


最近そんなこともあるんだろうなって感じていたよ
上の方々、どうもありがとうございますぴかぴか




私と彼は、飛鳥と繋がりの深い過去世があるようで
(夫婦だったという過去世、その時は男女が逆)
まだはっきりと彼には伝えていないので私の胸の内に留まっていますが
面白いな〜と思ったのが
このキトラ古墳の特別展示に併せて
当時の衣装を着て写真を撮ってくれるという¥500の企画がありまして
普段なら絶対にそんなことしないタイプの2人が(特に相棒が)
私の声がけに答えてくれて2人で衣装を着て写真を撮ったのです。
女性の衣装はチマチョゴリみたい。
やっぱり朝鮮から流れてきてるんだよね、とか話しながら
割とセンスのよいシンプルなキーホルダーに入れられたその写真を見て
「きっと当時はこんな風に二人でいたのだろうなぁ…」と
さらに想像を膨らませてくれるようなできごとがあったのでした。

前日の5/16はマヤ暦によると私にとっての”神秘の対称パートナーの日”でもあって
そんな日に相棒が突発的に提案してきて飛鳥行きを決定したのも
きっと何かのメッセージなんだろうか…と思うのでした。

この日は他にも何だかいろんな導きを感じる日で
穏やかであたたかい1日でした。
導きに感謝します。


また飛鳥に行こう♪








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毘沙門天
これも一応「過去世」のカテゴリにいれとこ。


「毘沙門天」
これもひとつキーワードかもしれない。


大阪で一番身近で大好きな場所が信貴山。
ここは相棒とワンコとよく夜中でも遊びにいっているところなのですが
とても居心地がよいのです。

そこは、毘沙門天王が日本で最初に御出現になった霊地で
毘沙門天王の総本山。


思い出せばいろいろ出てくるけれど
数年前に二年参りをした時にその年初めてのおみくじをひいた時も
毘沙門天さんが一緒についてたなぁ。
今お財布調べたら毘沙門天だった。
今年の初詣も信貴山に決定か?!




最近の謙信公繋がりのできごとを振り返ると
謙信公は自ら毘沙門天の転生であると信じていたと伝えられているくらい
毘沙門天を厚く信仰していた。
後で調べてみると
高野山にあるお堂だと思っていたものは
謙信公から8代目までが高野山にお骨を納めにきていた
正式なお墓だそう。
米沢の方は分骨なのだそうだ。
(自分で調べたわけではないから100%な情報ではないけれど)


おそるおそるUP
高野山の上杉謙信のお堂
(他者サイト様から拝借)


高野山の霊宝館を訪れたとき
ある部屋に入って目が釘付けになったのも毘沙門天立像だったなぁ。
本館放光閣にある快慶作の四天王立像の中の毘沙門天。
他にも四天王立像とかいろんな立像・坐像とかあったのだけれど
電気が走ったのはこの1体だけだった。

佇まいが優美で強く穏やかで色香もある
何だかすっごいカッコイイ!
一目惚れってこういうことを言うのだろうなぁ…
快慶、天才ぴかぴか




んー…どうしても画像が見つけられないので
同じく快慶作の「増長天像」。
毘沙門天はポーズがまた違うのですが
お見せできないのが残念。
明日にでも図書館いこうかな。


相棒と「快慶の毘沙門天、めっちゃカッコイイ!!」を連発しながら
霊宝館を後にしたのだけれど
もしかして昔むかし、どこかの私も毘沙門天を信仰していたのかもしれない。
そして守ってくださっている…といいなぁと思うのでした。



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高野山と上杉謙信、千の風になって
これが過去生の話に繋がるかは、まだわからないけど
とりあえず「過去生」カテゴリで。


先日、高野山へ行ってきました。

有名な総本山の「金剛峰寺」「根元大塔」「金堂」「徳川家霊台」とかあったけれど
今回は素通りで、私と相棒は「奥の院」に興味津々。


奥の院とは、大師(弘法大師)信仰の中心霊域なのですが
そこに至るまでの参道脇に連なる
有名な各地の諸大名や歴史上の有名人のお堂とか供養塔の方が
度肝抜かれたというか…

徳川家、織田信長に豊臣秀吉、武田信玄に上杉謙信、
石田三成に伊達家に毛利家にほかたくさんの○○家のビッグネームのお堂や供養塔が…
なに?みんな真言宗というわけではないよね?? 全国各地からなんでここに集まってきてるのだろう…ってとても不思議だった。
あとは、さまざまな戦争にまつわる供養塔とか、親鸞上人のお堂もひっそりあったり、面白いのが時代が最近になると大企業のお堂やお墓まである。
UCCコーヒーのところにはコーヒーカップの墓石があったり、白蟻駆除の会社の墓石には「白蟻よ安らかに眠れ」みたいなフレーズが彫られていたり、他にも厳かなんだろうけど、どこかユニークな空気が漂ってもいて、なんだかとってもカオスな場所だった。


不思議だったのが、ビッグネームを見つけては感動してた時に
一緒に行ってた相棒とふと上杉謙信のことを話はじめたころ
左へ細く入っていく小道を見つけたので歩いて行ったら
そこが上杉謙信のお堂だったこと(笑
タイミングよすぎてちょっと怖かった…

以前、私の後ろに上杉系の武者さんのような影が見えるって言われたことがあって
関連してる場所や建物を訪れてみるといいよって。
それ以来気になっていて、余計そう思ったのかも。


何百年もそこにあるお堂や供養塔には
苔がたくさん生えていて、石も風化の上に錆まで出てて
これってもう「ラピュタ」とか「もののけの森」とか「屋久島」のよう。

根元が3、4本まとまってる杉とか、宿り木もあちこちにあって
根元が腐っちゃって空洞になってるところには
仏さんが置いてあったり、、、写真撮るのも憚れるような空気を醸し出していました。

だからあんまり写真撮れなかったんだけど
ここは訪れるのが大切なのだなぁ。

大樹からエネルギーを貰ってきました。


☆ ☆ ☆


そんな日記を数日前にアップしてから
上杉謙信と私の背後にいる武者さんの影について考えることが多くなった。

その武者さんは上杉公を慕っていたのかもしれない…

バイクに乗っている時
ふいに口を出る歌がよくあって
それは私はあんまり好きじゃない歌とかよく知らない歌のことがある。

この時は「千の風になって

「なんで今この歌?」って考えたら…

歌詞:全文はこちら
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
 

ひゃー汗

歌詞なんてちゃんと読んだことなかったけれど
無意識に耳に入ってくることで、どこかにインプットされていたのか
歌の出だしはそんな歌詞で始まっていた。


そ、そうだね、お墓にはその人はいないのだよ。
私の後ろの人、わ、わかったかな?!
きっとこういったやりとりで、その人は癒されたのだろうか。。


そして昨日は日曜日でちょうど「天地人」をやっていた。
急に「千の風になって」を歌い出した私に
相棒が一言、きっと過去の線が繋がったんだねプシュー


なんだか不思議ですねー





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「知で入り知を捨て行に入れ」
知で入り知を捨て行に入れ。

ふと目に入ってきた言葉
拝読しているブログさんのタイトルを
一部拝借したタイトルですが
なんとなく今の心境だなぁ…と。

「知」も方法はなんであれ
それをどう解釈し、内に入れ、行に入るか。

てんこもり。

冬籠りの時期にちょうどいいタイミングです。


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過去生とのつきあい方

ただただ、こちらのページに書かれていることに共感し
誰かとシェアしたいなぁぴかぴかという思いから

リンクをペタッイケテルと貼らせていただきました


【エンジェルフォレスト】
「前世の記憶 1」
「前世の記憶 2」
「前世の記憶 3」



過去生を今世に持ってくる必要もないし
過去生を怖がることもないし
過去生に満足していたって仕方ないし。
ニュートラルに過去生を見つめる、ということでしょうか。


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過去生を受け入れるとは…
過去生を思い出すこと、受け入れることについて
パートナーに話していた時にふと思ったこと。

今世の「自分の長所・短所」と
「様々な過去生」って繋がってるのかなぁぴかぴか


寛大な心、深い愛、愉快なところ、素直なところ
ユーモアのあるところ、冷静なところ、聡明なところ
残酷なところ、皮肉なところ、狡猾なところ、卑怯なところ
自分勝手なところ、などなど。

表紙一体なのでどれが長所で短所になるかは度合いによるけれども
自分のココって認めたくないとか
なかなか改められないとか受け入れられないとか
そういう自分の中身にフォーカスして
やがて受け入れるということが
過去生を受け入れ統合するっていうことに似てるのかなぁ…
と感じたこの頃です。

もう朝だし眠くてボーッとしてるから
あとで書き直すかも。。


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ルシエルとアーサー
っていう名前が出てきました。

クリロズとアカデメイアに行くと
同じ格好をした女の人が出てきます。

その人に名前を聞いてみました。
「ルシェル」「ルシエル」「ルシィエル」「ルシャナ」
ルシェルと書いてルシエル、かな。
フランス語にあてはめると「Le ciel」。空っていう意味。

その人の大事な人の名前を聞いてみました。
「アーサー」だそうな。

その二人に縁のある時代を探ってみたら
「西部」みたいな雰囲気が漂ってきた。。
はて。。。


なんかいろいろ検索してたら「カムイの剣」が出てきた(笑
好感の持てる絵だしこんど観てみようかな。

ちなみにこのカムイの剣に出てくる「ルシェル」
西部のネイティブ・アメリカンの女性で、出身はフランス人だとか。
主人公:次郎の奥さんになるんだって。



よくわかんないけど(._.) φ メモメモ
ひきつづき探ってみます。




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自分の歴史を歩く
なにみえ二期生を卒業してから間髪入れずに
今度は「クリロズ」と「アカデメイア」に夢中になりつつありますが
何がそこまで夢中にさせるのか。

知りたいのはたったひとつ「自分のルーツ」。
自分の軸を持つため、強化するためであって
「クリロズ」とか「アカデメイア」の中に
無理矢理自分を見つけることではありません。

様々な瞑想を通して似通ったビジョンや繋がってそうなビジョンが見えると
話題の内容に投影して感情移入したりすることがあったり
もしかすると誰かと縁があったのかも、同じような状況があったのかも…って
思えることも出てくるでしょう。
実際、本当に共通点があるのかもしれない。

先へ進んで振り返ってみたら”な〜んだそういうことかぴかぴか”って
思えるんだろうけど、今は手探りが始まったばかりで一喜一憂してる自分がいます。
クリロズやアカデメイアの歴史を垣間見れることに感謝しつつ
自分の歴史を探って行こうと思います。
その上で何かシェアできるものがあったらそれはそれで素敵なことだけどぴかぴか


そんなあなたに、わたしに
「?疑問・お悩み? 談話室」のトピ内の
聖さんのコメントNO:5にて
「たみえさんの素敵な記事」が紹介されています。
一読おすすめします☆
こちら ←mixiです
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深まる内観
なにみえ二期生を卒業して
クリロズ、アカデメイアへ行くのをきっかけに
いろんな「?」が沸き上がってきています。

ひとつの事を知るには
その周囲のこともしっかり把握しておくことが必須。

そしてもっと自分の軸をしっかりさせないと。
これは内観をもっともっと進めなければ。。です

足りないのは…瞑想…かな。
そして今世にもしっかり地に足つけて生きること。


と自分の帯を締め直す心持ちの日でした。
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