何か先へ進むためのノート
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KIN98「判別」から「識別」へ
マヤ暦によると
今日は KIN98 「7(共振)白い鏡 - 黄色い人」の日。

黄色い人の13日間は 2月4日〜16日。
(毎年この期間というわけではありません)

”なんだか思うようにいかないなぁ、どうしてこうなっちゃうんだろう…”
そんな中にこそ、自分にとって大事な気づきや発見が隠されています。

”もういやだ…” そうやって問題や疑問を見ようとしなかったり逃げてばかりいては
何の解決も前進もやってきません。
あなたの周りの人や今ある環境は自分の鏡だったりもします。
自分を正面から見つめ直す いい機会なのです。


私にとってはまさにそんなエネルギーがガツンと響いてくる13日間だったりしています。
直すべきところは正面から受け止めて 許す 自分を愛する。
ここは譲れない、そういう所もはっきり見えてきます。
無理に周りに合わせなくてもいいのだ。

他の期間がそうじゃないのか、ということではなく
特にそんなタイプのエネルギーが濃い期間なのでは、と思います。



☆ ☆ ☆ ☆ ☆


白い鏡。

今まで避けてきたこと、
見ようとしなかった部分に焦点をあて
自分を客観的に見つめてみよう。
他人の視点からも物事を見てみよう。

このあたりで
「判断」を進化させ統合して「識別」に変換してみませんか。

自分や他人を「判断」するのではなく「識別」にとどめるのです。

判断によってあらゆる「分離」を生まないように。
判断とは、エゴ、つまり自分の立場の権威や安全をおびやかすものから
自分を守るときにだけなされるもの。

エゴは安全な定義の中で優位に立ったつもりになって
「わたしはそんなことない、しない」と他を見下し、否定します。
そして その制限つきの定義の中でしっかり安心してしまうのです。

愛のない判断は何の役にも立たない。


日々の様々な幻影に惑わされず
あらゆるものを受け入れる包容力こそ 癒しと進化の力。

すべてを許し、解放させる力は
あなたにも宿っています。




マヤ暦見習いが感じた今日のことばでした。
自分に言い聞かせている感が強いです汗



白い鏡:参照「MAYAN ORACLE」Ariel Spilsbury


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マヤ暦の活かし方
マヤ暦のセミナーを受けてから
どどーんとマヤ暦にハマり
今もなお いろいろ勉強中の私ですが

最近は毎日のKINを感じるべく
KIN日記をつけてみることにしました。

ちなみに今日はKIN92。


どんなことが世の中で起こって
自分のまわりではどんなことが起こって
自分の感情はどんなだったのか。


この日を感じてみると
その日のKINナンバーを持つ人の雰囲気も
なんとなく分かってきたりするそう。


260日に1回づつ巡ってくる毎日。
1サイクル経験しただけじゃ分かりっこないか
統計とるのに何年かかるかな?!

その日を感じれば感じるほど
月日を重ねれば重ねるほど
たくさんの人に会えば会うほど
マヤ暦は深まっていくのだなぁ。


私に必要な課題が盛りだくさんです。



自分で自分を振り返ってみると
やれアセンションだ、過去生だ、、、などなど
スピリ系の とある面々に偏りすぎていた軸のぶれを
「今を生きる」というマヤ暦のテーマによって
ふわふわしてたものがしっかりと地に足ついた感じがしています。
(最初のきっかけは13の月の暦だったけど)


きっとこういう順番でなければ受け入れられないことってたくさんあった。
今までの経験・出逢いが伏線としてここまでやってきて
きっとマヤ暦も伏線なのかもしれないけれど
目に見えない存在さん、そして自分自身の真の目的・意志みたいなものを
感じずにはいられません。







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