何か先へ進むためのノート
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光の柱(高野山・伊勢神宮)
今日のこの時間。
本当なら伊勢神宮と猿田彦神社へ参拝して
もうすぐ帰るぞっ!ていうはずだったころの時間なのですが
あれこれ準備していたら
あと1時間で出発の時間になってしまい
寝不足ではキツイ道中になりそうだなぁ…と
予定を延期したのでした。

やっぱ行っておいたほうが良かったかなぁと
ちょっと後ろ髪引かれるのだけれど

それでも今回は予定を変えてまた近々行こう、と思えたのは
仮眠を取り始めたころに見たビジョンがあったから。


布団に入りながら
急に久しぶりにゴルゴンゾーラとアストラル・トラベルの相棒ドラゴンの名)
遊びたくなって空を飛んでいたのだけれど
気付いたら高野山の奥の院の弘法大師の御廟所や燈籠堂と思われるお堂が
暗闇の中でボウッと浮き出ていて
そこから蝋燭の炎のような暖色系の灯りが何百・何千粒も屋根から上空へ
少しずつ速度を上げて真っすぐ光の尾を伸ばしながら
上へ上へあがっているビジョンが見えました。


光の柱? にしてはなんとも穏やかで温かい光だなぁと感じる。
光というよりは灯り。
たしか燈籠堂だと思うのだけれど、この前隙間からのぞいたら
納めた蝋燭がおそらく何千・何万?!とギッシリ納められていて
一種異様な雰囲気だったのだけれど
今夜の光の柱のようなものは
あれが天へと上がっているのかと思われた。
皆の願いが天へ昇っていたのだろうか。
それとも御廟所の光がそういったものなのかなぁ、わからないけれど。


場面はかわって
次は伊勢神宮が浮かんだ。
今度は内宮と外宮からぶっとい光の柱が1本づつたっていた。
内宮は白金のよう、外宮は水色がかったシルバーに見えた。
こちらは高野山とは違って
迫力のある大きくて太いエネルギッシュな光の柱だった。
まっすぐ途切れることなく天まで続いている。

このとき下で眠っている私の頭頂は
強い圧力を感じていて
ぐわーっと大きく開いて
何かが出たり入ったりしている感じだ。
この感覚は久しぶりだなぁと思いながら
今日はもしかして伊勢神宮に参拝しなくてもいいかもしれないぴかぴか
とどこか安心して眠りについたのでした。


そして目が覚めたら8時すぎだった。。
もうすぐ伊勢神宮に着くかなって頃だよ…



2度寝、3度寝しただろうか
印象的な夢を見た。



それにしても
ゴルゴンゾーラと意識的に遊んだのが久しぶりだったからか
こちらに突進する勢いで飛んできてくれた。
大きくなったなぁ。
身体の色合いは時々違ってみえるから何とも言えないけど
頼もしくなったよ。
伊勢に行かないのなら夢の中で行くよ〜って連れて行ってくれたのかな
いつも一緒にいてくれて 守ってくれてありがとうぴかぴか






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