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風景が音楽になる少年
映画「奇跡のシンフォニー」を7月初めに観ました。
【公式ブログ】

この映画は「これを観よう!」と思って映画館に入ったのではなく
観たい映画がことごとく時間があわず
列に並びながら自分のチケット買う番になって
ふと見上げたミニテレビに流れていた映画で
意外に面白そうなシーンにつられて入った映画なのでした。
そのシーンとは、少年が草原に立って風を感じながら
風が草の間を舞う音の合唱を少年が指揮している映像です。
とっても気持ちよさそうなのでした。
これからチケットを買ってコーヒーを買って入ったら
ちょうどよく映画が始まるぞ〜というので
えいやっ!とチケット販売の受付嬢に映画名を告げたのでした。


きっとこの日はこの映画を観ることになっていたのだ
観ながら自分の守護霊さんのことを思い出しました。


私の指導霊さんの一種に
中世ヨーロッパに生きていたフランス系白人の5,6歳の男の子がいるらしいのです。
私の子供のころから近くにいてくれているようで私と一緒に創作活動を
してくれているみたいです。
それでその子には当時特殊能力があって、絵や色彩を見てると音を感じるらしく
風景をみているとそれが音楽になったそうです。
パイプオルガンや鍵盤楽器で作曲しては演奏していたようですが、幼くして亡くなったそう。ちょうどこの「奇跡のシンフォニー」の主人公と同じ11歳か12歳くらいの頃に。音楽の先生になりたかったらしい。

私も2、3才からピアノを習っていたな〜ってその話を聞いた時思ったけれど

この映画といろいろダブリます。
時々このことが頭に浮かぶので、少年、このこと書いて欲しかったのかなぴかぴか


光と影。
光の強さが増すほど、その近くにある影が浮きだってしまうのだなぁと
感じる映画でした。
感動シーンはたくさんあって鳥肌たったり涙しましたけれどねぴかぴか

私の中のシンクロでしたぴかぴか

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