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「トリノホシ」「ネオアトラス」PS2
ツブヤキです。

ときどき近所の
中古ゲームソフト屋さんに行きます。

今日も相棒と一緒にふらっと立ち寄ってみました。
「最近面白いゲームに出逢わないねぇ」というのが二人の口癖。

波動の低いバイオレンス的なものや戦争もの
ホラーものはあんまりしたくなくて
ファンタジーでワクワク&心が温まるようなソフトないかなぁ〜って
探していたら、今回は2つのソフトを見つけましたぴかぴか


ツリーひとつは「トリノホシ」
今回はこのソフトを買ってみました。
公式サイト




<ストーリー> wikiより
SFスカイアドベンチャー。
人類が光速を超える方法を見つけた時代。地球から三千光年離れ、白鳥座α星デネブの近くにある98%が水に覆われた惑星「コニウス・ブルー」に、調査チームの生物学者ラマンスキー博士の乗った宇宙船が墜落してしまう。墜落していく宇宙船から、博士の息子ヒューゴーだけが救命ポッドで脱出に成功するが、ポッドが着陸したのは調査基地から数千キロも離れた、惑星の反対側だった。通信機器も使えず救助の当てもない中、ヒューゴーは基地に戻るため、コニウス・ブルーの原住生物である渡り鳥たちの習性を利用しながら島々を渡り歩き、自力での帰還を目指す。

ダーウィンのフィンチを下敷きに、海洋惑星に点在する島で鳥たちが遂げてきた進化を丹念に考証しており、種ごとに詳細な生態が設定されている。惑星で遭難した主人公は鳥との交流を通じながら、自力で調査基地を目指してグライダーの旅をすることになる。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

グライダーに乗りながら鳥たちと一緒に空の旅を楽しめるのがなんだか楽しい。
発見した鳥の名前も好きな名前をつける事ができたり、鳥の声を録音して感情別の声を出す事もでき、友好的になると群れに参加できたりします。
空を飛べるのは飛行機ものに多いけど、戦いとかミッションばっかりでイマイチ。
もっと自由度があって空からみた大陸や自然の風景を楽しめるソフトがあったらいいのに。。と思っていたらこんなソフトが出ていた♪

二人即決でした。
まだ始めたばかりだけどしばらく楽しめそうです。

主人公に好きな名前付けようかな♪ってオープニング見ながら名前考えてたら「ヒャ」って浮かんだ(笑 ←ヘンな名前。
そしたらこのゲームは名前は変えることができなくて、主人公のあだ名は「ヒュー」だった。
ヒャヒィヒュヒェヒョ繋がりで嬉しかった…(どうでもいいですね汗





ツリーもうひとつは調べてから買おうかなと思っている
「ネオアトラス3」
公式サイト




こ、これもやってみたいぴかぴか


<ストーリー・概要> wikiより

・地図作成
このゲームの最大の目的は世界地図を完成させること。ゲーム開始時の世界地図はヨーロッパやアフリカの一部が見えるのみで、残りのほとんどは雲に隠れていて見えない未確定領域となっている。この未確定領域に船団を派遣することによって少しずつ世界地図が描き足されていく。どのような地形になるかはランダムで決まるが、現実世界の地形に近くなるようになっている。船団のリーダーである提督の能力や船の性能によって調査結果が左右される。また、地図作成には後述の「信じる」「信じない」が大きく関わっている。

・「信じる」「信じない」
ゲームの各所で「信じる」「信じない」の2つの選択肢が表示されることがある。「信じる」を選べばその話は真実となるが、「信じない」を選んだ場合はその話はデマとなってしまう。船団を未確定領域に派遣した際の調査報告では「信じる」を選んではじめて世界地図が書き足されていく。「信じない」を選んだ場合は同じルートをもう一度調査に行かせることもできる。何度も「信じない」を選択しているとどんどん地形が変わっていき、大陸を分断する海峡ができたり現実世界には存在しない幻の陸地ができることがある。すなわち、プレイヤーの選択次第で好きなように世界地図を作り上げることができるのである。地球が球体であるか平面であるかすらもプレイヤーの選択によって決まってしまう。


第一作目の「ネオアトラス」も評価が高いみたい。
1998年2月26日に発売されたプレイステーション用ソフト。
THE ATLASから派生した作品。世界観が4種類あり、「信じる」「信じない」の選択によってどれかに決まるのが特徴。世界は球体か平らかということだけでなく、世界がどのように支えられているかということも論点となる。現実世界と同じ球体世界、世界の果てが滝になっている平面世界、巨人が支えている球体世界、蛇が支えている平面世界の4種類がある。どの世界観になったかによって中央アジアの地形が決まる。巨人世界なら巨大の手形の湾が、蛇世界なら渦巻状の大河ができる。航海画面の3D化やBGM、完成度の高い2Dドットグラフィック、家庭用ゲームの大容量を生かした多彩なサブシナリオ等によりやり込み要素も高く、ユーザーの間では本作が最も高く評価されている。


謎解きも面白そう。オリジナルのものからアトランティスやプラトンなど実際に良く知られたもの、ジパングにまつわるものまで様々なのだそう。
これ読んだら1作目もしてみたいなぁ。

ネオアトラス wiki 


明日ゲーム屋さんに飛び込みそうな勢いです。
やってみないと何とも言えないけど
ゲームでは久しぶりにワクワクしました。







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