何か先へ進むためのノート
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濃い緑の夢
昨日、お庭に植えたい植物や
お部屋に置きたい苗木を買ってきて
なんだかとってもウキウキして朝が待ちきれずに
深夜2時近くに植木ポットに植え替えたりして
とっても気持ちがいいまま眠りについた。

だから見た夢なのだろうか

水のしたたりと適度な湿度をもった
緑深い草原に降り立った。

どこかの大きな森 ?!
そこにぽっかりと大きく開いた円柱型の洞窟みたいだった。
湿地帯もあって大きな川も流れ
降り立つ地点によっては少し危なそうな場所。
川にはそこに住む水龍みたいな存在が泳いでいる。
急な川の流れ自体が龍の身体のようだった。

そこに降り立とうとするが
急下降したり降りたくない場所に行きそうになって少し焦る。
ふっと身体が軽くなり下降は穏やかに、後ろに気配を感じる。
誰かが一緒だった。
背の低い尖り帽子をかぶった老人のような仙人のような妖精のような
とても温かくて信頼のできる存在だった。
こうやって降りるんだ。まだ1人では難しかったね。
そんなことを言ってくれたような気がする。

ハンググライダーのように弧を描いて草原に近づく
濃い緑の草原に降り立とうとする瞬間、私は裸足だった。
草が潤っていて濃い緑がとても綺麗だった。
そこには見たことがあるような無いような
そんな昆虫たちや微生物がいて
瑞々しくてすべてが呼吸している。

足をつこうとしたら 咄嗟に「まだ免疫がないから危ない」と頭で過ったのだけれど、そのあと降り立ったのだろうか。。

とても印象的な夢だった。



脈絡はつながっているのか判らないけど
何かと戦っているようだった。
土の中? 昆虫みたいのと戦ってる?


あとは、何か試験を受けているようなシーン。


何かの研究所に歩いていって中に入り何かを探っている様子。
研究所のような大学のようなそんなところだった。
ゲージにウサギとか鳩がいたかな ?!
この研究所とかまわりの風景がなんだかとても懐かしい。
ここはどこなんだろう。


そんな夢でした。










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