何か先へ進むためのノート
<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Tree☆


<< 濃い緑の夢 / main / 結婚と離婚の夢とか >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / - / - / スポンサードリンク /
なにみえ「スペース・ビートルズ復活ライブ」
「なにが見えてる?」のお話です
mixiだけど詳細はこちら
「なにみえ」はこちら

☆ ☆ ☆


今日はウエサクの満月。

本日の日本時間、21:30〜22:00
【祝】なに見え本出版記念として
クリスタルローズガーデン野外特設ステージ にて
「スペース・ビートルズ」一夜限りの熱狂のライブ@富士山
がありまして それに参加してきました。

無意識じゃないところではクリロズはとても久しぶりで
行き方とか行った感覚など ? ! なところもありましたが
浮かんできたビジョンや体感などを書いておきます。


☆ ☆ ☆


富士山が月夜に照らされてそびえたっている富士山
ちょっと真上を逸れた上空に
どどーんと大きなクリロズが浮いていて
ビヨーーンと飛んだ私は、クリロズを俯瞰するように降りていきながら
クリロズに着陸。
隣にはハイヤーさんかな、一緒に行きたいって行ったから来てくれたかな?!

私もハイヤーさんも白くて長い服を着ていて
ロード・オブ・ザリングのガンダルフみたい
ハイヤーさんの名前、まだわからないんだけれども
「ガンダルフ」いいかもぴかぴか

誰だか水色のロングヘアの人がいる?
目がムーンストーンみたい。


誰かスタッフさんか天使さんのような方に
「あちらですよ〜」とステージの方向を教えてもらったような感じ。


夜空の中、芝生の上をサクサク歩いて
鈴虫みたいな虫の音を聞きながらステージエリアに近づく。

mixiのイメージ画像にあったような
ドーム型の立派で大きなステージ。
ちょっと遅れていったのと、今日は遠巻きにライブを楽しもうかと
ステージエリアよりちょっと高さのある木がある場所で
木によりかかりながらライブの盛り上がりを楽しんだ。
その奥はちょっと森のよう。

ステージの天井付近に、金色のべっ甲飴みたいな
透明なシールド?がある?

時々花火をみたような。
最後の方にドカーンとおっきなのが見えたかな?!

ビートルズと雅ライブを特に楽しみにしていて
ちょうど後半になって私自身も落ち着いて瞑想できたのか
「A Hard Days Night」と「Let it be」を口ずさんだ。

雅って見た目とは裏腹にというか
いい歌だねぴかぴか

遠くから聴いていたんだけれど
フォーカスしたい時は視点がぐーっと近づいて
ステージにいる人たちの様子がよく見えたりした。


そういえば、じぇいど♪やシュリカンさんの姿が浮かんだな〜
なんだか仲がよさそうに楽しそうに演奏してたかな〜


ビートルズは、銀色っぽい宇宙服(CM:ラララ♪無人君)を着ていて
頭にはイヤホン、口の前にはマイクが伸びていたように見えた♪
ぷぷっプシューて笑いながら

ハイヤーさんといろんな話をした。
「まず名前教えて〜なんて呼ばれたいの?
そろそろ何か決めたいなぁ、今日か明日か明後日までに
私にちゃんとわかるようにしるしみたいの教えてね」ってお願いしたんだけど
「ガンダルフ」さっき閃いたんだけどこれでいこうか…拍手

横とか背後にパワーアニマルさんたちの気配を感じたような。
森の仲から慎重に草を分け入ってくるような、人っぽくない気配で
こちらの視界にあんまり入ってこないような位置に佇んでる感じでした。

後で、ちょっと試しに気分でアニマルメディスンカードを引いてみた
7かな?と思って7枚ひいてみたら
「鹿」「ヘラジカ」「犬」「フクロウ」「オオヤマネコ」「ターキー」「ワタリガラス」がでた。
鹿とヘラジカとネコみたいなジャガー系は浮かんだんだ〜
本当に来てくれていたら嬉しいなぁ足



ライブ終わりそうかな〜って
「私先に帰るね〜、今日はみんなに会えて嬉しかったよ」と
ハグハグしてたら携帯のタイマーが鳴る。


ほんとにボケーっと聴いていたけれど
穏やかに気持ちのいい時間だった。
ライブを盛り上げてくれた皆様、お疲れさまでした!
そしてどうもありがとうラブ



なにみえ遠足・上級編 / comments(1) / - / バオバブ /
スポンサーサイト
- / - / - / スポンサードリンク /
コメント
龍は死んだ人の魂です。
アストラルトラベルは中国系エネルギーのついた悪霊の悪戯です。
そしてその元のエネルギーは地震を起こします。
| 東海shinoda | 2012/10/16 5:06 PM |
コメントする