何か先へ進むためのノート
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Tree☆


<< 空に太陽さんの目 / main / お伊勢さんと猿田彦神社 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- / - / - / スポンサードリンク /
愛する人「ローズクォーツ」レメディ
 
昨夜、ふとレメディを摂りたくなって
いろいろある中から直感で「ローズクォーツ」を口に含んだ。


久しぶりに宇宙ステーションに行くし
芝生公園とかクリロズに意識的に行っておこうかな…と
マイドラのゴルゴンゾーラに語りかける

ゴルゴンゾーラは相変わらず
白金の長髪を後ろに束ね
白いTシャツに淡いブルーのジーンズをはいている。
少し背が高くなったかな?
雰囲気も変わっていなくて線が細い感じだけど
前より頼もしい感じだ。

なにみえの木も大きくなっていて
その近くで二人で静かに語り始める。


そのあとクリロズに行ったかな。
自分の部屋はいつものように宇宙空間で
落ち着く闇の中にいろんな星雲が瞬いている。
床は芝生で綺麗な小川が流れている。

その辺りから眠ったみたいで記憶がない。



☆ ☆ ☆


その後見た夢。


心から愛する人が
ベッドの上で横たわる。

病室と思われる部屋の大きな窓の外は宇宙空間だった。
窓の向こうには
地球のような綺麗で大きな惑星が浮かんでいる。

付き添いの人に代わり 彼に近づく私。
優しく頬と頬を寄せる。
彼は弱々しく微笑む。
「この体ではもう命が少ない。」

彼は先に行ってしまうのだ。


今世では伴侶になれなかった。
それでも互いは愛し合っていた。
信頼していた、理解しあっていた
その気持ちが互いにあることを
2人は確信していた。


この瞬間が永遠に続けばいいのに。
身体も一緒に居たがっている。
とても とても 愛おしかった。

哀しくて寂しいけれど
心は広く穏やかだった。

いつも いつまでも
2人は一つなのだ。



☆ ☆ ☆



ほわわ〜んと目覚めた朝。
心がとても温かかった。

話の流れはこんな感じだったと思うけれど
お互いを強く想う気持ちと信頼感が
とても印象的に静かに心に残っている夢だった。

漫画「ぼくの地球を守って」をなんとなく思い出した。
(今調べたら、続編「ボクを包む月の光」が出ているらしい
これは買わねば)


強く強く愛している気持ち。
でも時に離れ離れにならなければならない状況。
切ないなぁ…

こんな強い愛を持っていたら
人はいくらでも逞しく生きていける。

そんな気持ちを思い出させてくれたのは
ローズクォーツのレメディなんじゃないかと思う。




たぶん、レメディ
ありがとう〜レメディ



そして今夜も一粒
ローズクォーツを口にするのでした






【ローズクォーツ】

第4チャクラに対応するジェムレメディ。
かたく閉ざした心を徐々に開いていくもの。
いっぱいの悲しみの中で
どうしても心を閉ざさなければならなかった人たち。
自殺したいと思ったことがある人に効果があります。
失恋が癒えていない人にも。
ローズクォーツは信頼関係を再構築してくれます。

また、何かと考えすぎる頭で生きている人のためのレメディでもあり。
知性と直感のバランスをとることを助けてくれ
ハートで生きることを思い出させてくれます。

変化の途上にあってエネルギーを使い果たしてしまい
混乱したり行き詰まったりしている人にも向。


引用元:由井寅子 著
「愛じゃ!人生をかけて人を愛するのじゃ!」
ホメオパシー出版


















夢メモ / comments(0) / - / バオバブ /
スポンサーサイト
- / - / - / スポンサードリンク /
コメント
コメントする